無料e-BOOK(50ページ)をプレゼント!ナンパ師直伝の女性を落とすテクニック講座

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女性と縁がない。全くモテない。恋愛が下手。理想の女性が現れない、など。300人切りのナンパ師である桐原陸が「全50ページ」にわたるPDFファイルのe-bookを貴方にプレゼントさせていただきます。これを使えば貴方も思い通りに女性をモノにできる考え方と知識武装が身に付きます。

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※↑ブ男でコミュ障、桐原陸の第三の頭脳『口説きテクニック講座』は桐原陸の恋愛講座の一部です。

 

ブ男でコミュ障、桐原陸の第三の頭脳『口説きテクニック講座』

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◆◆◆◆◆◆ブ男でコミュ障、桐原陸の第三の頭脳『口説きテクニック講座』の一部紹介◆◆◆◆◆◆

お世話になっております。桐原陸です。

モテない人をモテる男になるコツをメルマガさせていただいております。

突然ですが、こんなブッサイクな私でもモテるのです。

ちょっと気を使ってみました。ちょっと言葉を選んでから話すようにしました。

例えば女性を誘う時でも、どのようなフレーズで誘うかがキーポイントです。
コツとしては実現を強く迫らず、かつ余裕をみせることでしょうか。

「今度、もしよければ…」

「機会があれば…」

「お互い時間があえば行きませんか?」

「お互いに暇なときにでも…」

「不愉快な思いはさせないから…」

段階をつけていく。例えば…

男「今度、○○って映画あるの知ってる?兄弟が宇宙を目指す映画」

女「知ってる~。超有名だし」

男「見に行く予定ある」

女「たぶん見に行くかも」

男「もしお互いに都合があえば見に行かない?」

女「…」

男「不愉快な思いはさせないし。もし気が向いたら行ってみない?最近できた○○のショッピングモールの映画館のポイントがたまってて二人とも無料で見れるよ」

女「そうなの?でも、一人で見に行けば余ったポイントでまた見に行くことができるしその方がいいんじゃない?」

男「ううん。有効期限があるから。せっかくの機会だし一人で行くのはもったいないからぜひ一緒に行って欲しいんだけど」

女「う~ん」

男「映画見に行くだけだし、それならいいんじゃない?」

女「…」

男「これオレのメルアド。また連絡するから、都合があえば行こうよ」

こんな具合でしょうか。この場合、女性は断る気が濃厚なのだが、実は目的はメルアド交換。最初に大きな要望を出して、次に簡単な要望を出してみた。
するとすんなり連絡先が交換できるのである。
女性と二人で話せる機会なんてそうそうないから、連絡先を交換しておかないと後で困ることになる。連絡先の交換はできるときにやっておいたほうがいい。
ツーステップでOKでした。

そしてこの会話にはクロージングも入っています。クロージングとは逃げられないように言葉で壁を作っておくことです。女性は断るのが日常茶飯事ですから、断れないようにもっていくのが大切です。

それにこの会話の前には、心理的にOKになるようなバラまき(ディストリビューション)も行っています。

今日のポイントは、「大きなほうから段階を付けて誘う」でした。心理的なハードルを下げることに使ってください。

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◆◆◆◆◆◆もうひとつ!◆◆◆◆◆◆

私は、どこにでもいるようなオジサンです。収入も現在は普通ですし、中年太り、そして顔も100点を満点にしたら40点がいいところ。もうちょっとで赤点というような状態です。

しかし、自分で言うのもなんですが、女性には縁があります。

縁があるというのは、セフレや彼女がたくさんいるということです。

どうして、私みたいな臭いオッサンがモテるのか。それには訳があります。

モテるモテないの境界線。その境界線を越えたものだけが、必ずモテるのです。

昔は私もまったくモテませんでした。

気持ち悪がられ、女性から軽蔑され、苛められてさせいました。
ずっと彼女もいなく、人生どん底で生きる気力すら一時期失いかけてました。

そんな時に、あることがキッカケで簡単に女性と次々と関係を持つことができたのです。

まずは、既成概念を捨てました。

これまでは、今まで自分が持っていた考え方が正常だ。と思っていたのです。

ところが、それはとんでもない誤りでした。

モテるためには、ケチではダメなのです。

ケチとはお金のことではありません。心の持ちようがケチだとダメなのです。

貴方は1年に何回女性を口説きましたか?

両手に収まるようであれば要注意。片手に収まるようであれば危険レベルです。

私も、以前は同じような状態でした。外見が悪いから。と諦めていました。

それはとんでもない間違いだったのです…。
少し長くなりましたね。続きは次回ということで。

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